鼓門の下でバスを待つ少女

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金沢には「弁当忘れても傘忘れるな」と言う格言があります。
雨の日が多いという意味ではなく、
朝は晴れていても途中で雨が振ったり、
また晴れたりと一日の天気が変わり易いという意味です。

金沢の玄関口である兼六園口には訪れる人に差し出す雨傘をイメージし、
おもてなしの心を表わしたガラスの建造物「もてなしドーム」と
その正面には金沢で昔から盛んな伝統芸能の
鼓をイメージした「鼓門」が構えます。

その横には大きなバスターミナルがあり、
朝はサラリーマンもいますが学生たちでいっぱいです。

洋風の塀から覗く緑がとても美しい

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金沢市広岡2丁目の民家の洋風の塀から覗く緑がとても美しくオシャレ。
直ぐ近所だが歩いてみないと見つけられない・・・

ネタ探しに歩いているとなかなか良いものに出会わないが
用事があって出かけると偶然に見つかることがも多い

急いでいてカメラを向けるゆとりが無い時に限って見つかるが・・・
2〜3日経ってから行くと花が枯れていたり・・・

もっと時間にゆとりを持って出かけると良いのだが
貧乏性は歳をとっても治らない・・・。

ムクゲ(木槿)の花

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金沢の尾崎神社辺りを歩いていたら遠くに白い花が見える
近づいてみると、もくげのようだが芙蓉の花との見分けがつかない

帰って調べてみると正式にはムクゲ(木槿)で別名ハチス、もくげとも言うらしい
夏の暑い盛り子供の頃、近所にもあり
もくげの花と教えてもらった
多分ムクゲ(木槿)の花だろう